<   2007年 06月 ( 7 )   > この月の画像一覧

 

交尾した

昨日、帰宅していつも通り各水槽のチェックをして、レイマニ夫婦の水槽に行きついたらビックリ。オスが大口を開けて、しっかりとメスに結合してました。最近オスがメスの背後から乗っかるそぶりをよく見せていましたが、やはり発情していたようです。多分もう既に儀式は果たしていたのだと思います。目撃したのは今回が初。
しかしサイズがあれだけ違いながら頑張るもんです。感心感心(^^) もうオスは繋がりながら一点を凝視し、一心不乱にメスにしがみつき結合部だけに神経を注いでいるといった雰囲気です。初体験なのにいい仕事(^^)
対してメスはされるがまま大人しくしています。う~ん、大人の風格。
昨年11月の産卵から早7ヶ月。また同じ季節に産んでくれるならいいタイミングでやってくれたと思います。ただでさえ持ち腹で有精卵を産みましたが、さらなる追い討ちでいい結果が出てくれることを期待します。今度はインキュベーター完備で望む次第です。
カメラを近づけると、案の定いつものエサねだりモードに切り替わり交尾体勢から離脱してしまいましたが、局部がなかなか抜けません。オスはアソコも立派なようでなによりです(^^)

僕が水槽に近づいたら、もうこっちが気になって体が傾いたところ↓
f0009758_10131986.jpg

by taro460616 | 2007-06-29 10:13 | 爬虫類 | Trackback  

行ってきました

23日(土)大田区蒲田で開催されたビッグボルケーノに行って来ました。
開場30分前の11時半に虫マニアの友人と待ち合せ。この友人は虫が専門だけど何気にカメも8頭くらい飼っているので更なる洗脳を目論見ます(^^; 到着すると既に入り口は長蛇の列が出来ていました。一目でハチュや虫が好きそうな面々ばかりです。自分も・・(^^) 友人曰く、リュックを背負ってる人は大抵虫マニアとのこと。マットや菌糸ビンを買うと重いので手提げだと辛いかららしい。
並びながら友人とお互いの近況報告などをしているとあっという間に開場時間になります。チケット切りで入場し、すぐに別行動です。会場は虫とハチュ売り場が分けられている。前回は虫が全体の2/3、ハチュが1/3でしたが、今回は丁度半々。最初のブースからカメだけを虱潰しに見ていく。目についたのを挙げると、ヨツメイシガメ1万、ホシの綺麗な個体1万5千、キタクロコブチズガメ1万9千、バーバーチズガメ2万、クロハラヘビクビ9万、オーストラリアナガクビ3万、チャコリク9万(高いけどデカくて綺麗)、といったところ。そして最も注目だったのがアライブが持ってきていたオカバンゴハコヨコクビ。アフリカ産ヨコクビのトリを飾るにふさわしいと思えるほどカッコいいカメでした。頭の柄は綺麗だし、カエルアタマを思わせる形と巨頭風情。頭の柄は黄色い虫食いがちょこっとしかないものや、びっしりハデに入るものまで個体差があるようだ。これは欲しかったけど我慢我慢で気持ちを鎮めました(^^) 代わりに他種に唾を付けておく(後述)
一通りカメの物色が終ると他の生き物や器具を扱うブースを見て回ります。そこで紫外線灯の投売りを発見。トリオのレプティグロー各種と、ズーメッドのレプチサン各種が箱に入れられ「どれでも千円」。当然未使用品だが古い在庫で外箱に汚れや傷みがあるとのこと。箱なんかどうでもいいので迷わず購入。レプチサンの30Wが5本あり全て買い占めてきました。1本半分の値段で5本GET です。その後クリーパーのブースで、愛用している専用バインダーを購入。すると友人も一通り見終わったようで合流となりました。彼は前回も買ったサタンオオカブトをまたも購入。今回は幼虫3頭を値切ってGETしたらしい。値段を聞くと「虫も高いな~」と思った。
そして遅い昼食をとりに一旦外に出る。食事しながらイベントの寸評を語り合います。お互いにまだ気になっている物があると分かり、食後すぐに会場へ。まずはアライブで購入検討中だったカメの値段交渉に入ります。モノはペンシルバニアドロガメのPr。トウブドロ3亜種の中で昔から好きな種。流通のほとんどがミシシッピですが最近フロリダがまとまって入荷し、どこも即日完売でした。フロリダもカッコいいドロですが、基亜種ペンシルバニアが個人的には一番惹かれます。入荷量が多いとは言えず、入っても目ざといマニアがすぐに食いつくので中々入手困難なドロですね。値段も安くないけど買えなくもないという相場。でも最近はその人気でスジクビとタメ張る値段が付けられたりしている。個体を前にして「やっと飼えるな~」と少し感慨深い。ワイルドなので傷だらけの個体ですが、繁殖を目指そうと思います。そして交渉もいつも通り円満に済みGETと相成りました(^^)
友人も仕上げの買物を済まし満足気です。すると友人が「クリーパーでオススメの号教えてよ」と言います。じゃブースへ行こうとなりズラッと並んだバックナンバーから、この号は何が載ってて・・などと講釈を(^^; どれにしようか迷っているので、「でも一番のオススメは何といってもコレだね」とエクストラクリーパーを差し出します。ナガクビの詳密な特集に加え、後半の飼い易いカメ12種の記事などを見せて売り込んでみました。トドメは「この記事書いたのけろきさんだよ~」に決まり。「じゃこれ買おう」と2800円の高価本お買い上げ頂きました。新たなケロディネーター誕生となることを切に願う悪友でした(^^)
とまぁこんな感じで終了時間近くまでたっぷりと堪能してきました。心残りだったのは九レプ前夜祭でお会いし、次はビッグボルケーノで!と話していた南関東亀連合の方が24日(日)だけの出店だったようでこの日は来てませんでしたね。でもこの手のイベントでまた自然とお会いすることになるでしょう(^^)
以下画像とともに↓

開場を待つ行列
f0009758_10471249.jpg

人でひしめき合う会場ですが広いので各ブースをゆったり見れます
f0009758_10564827.jpg

興奮してピンボケですが極美のオカバンゴ
f0009758_10525798.jpg

超お買い得だったレプチサン
f0009758_1053271.jpg

連れ帰ったトウブドロ。こちらがオス
f0009758_10552244.jpg

f0009758_10553552.jpg

f0009758_10543651.jpg

f0009758_1055233.jpg

こっちがメス。名付けてシロガオドロガメwww
f0009758_10582071.jpg

f0009758_1059795.jpg

甲羅はコケだらけです
f0009758_10592098.jpg


次はさいたまのブラックアウトです。
今回一緒だった友人も行くようなのでまた同行しようかな~
それか静岡まで温存しておくか悩みどころだ・・

by taro460616 | 2007-06-25 11:05 | 爬虫類 | Trackback  

ゲームネタ

しばらく引きこもりとなるようなネタを仕入れてしまった↓
f0009758_1035792.jpg

ゲームキューブ用のメトロイド2作品。初代ファミコンのディスクシステムで初出した名作メトロイドから脈絡と受け継がれた進化版です。発売は2003年頃だからもう4、5年経っていて、当時発売されたことも知っていました。でもハードであるゲームキューブ本体を買うまでには至らずこれまで未プレイでした。それが去年の暮れに入手したWiiがGCソフトの互換性を持たせてあり、プレイ可能に。でもWiiのコントローラーには対応しておらず、GCソフトをやるにはコントローラーとメモリーカードを購入しなくてはなりません。いずれも安いものですがなんとなく「そのうち買おう」でずっと来ていました。それをついに購入!併せてメトロイド2作も同時購入したという訳です。
そしてもう一本!こちらも往年の名作ゼルダの伝説です↓
f0009758_10595663.jpg

ゼルダも初代FCディスクシステム版が初出。立ち上げた瞬間、タイトル画面で流れた音楽には感動したなぁ~。その後リンクの冒険、スーパーファミコン版などもやりましたが、マリオと並ぶ任天堂の看板タイトルだけにどの作品もハズレがなかったですね。最新のWii版も面白かったし。この手のアクションアドベンチャーというジャンルはホントに面白い。以前にも書いたけど、ゼルダや、バイオハザード、メタルギアソリッドなどのシリーズは時間を忘れて楽しめるゲームです。今度はプレステ3でMGSが出るんだよな~。それとみんなのゴルフ5。この2作品が出揃ったら本体買わなくちゃイカン。でも高いな~(><)
GCコントローラーはシルバーにしました(^^)
f0009758_11283561.jpg

by taro460616 | 2007-06-22 11:31 | その他 | Trackback  

明日!

明日はいよいよ地元で開催される爬虫類・虫イベント「ビッグボルケーノ」の来襲です(^^)
去年の第1回の時から入場方式が先行と通常の2パターンになっていて、先行だと通常より1時間半早く中に入れる。その代わり入場料が数百円高い。でもこういうイベントとなると早く行きたいし、何より掘り出し物をGETするには悠長に通常入場などしていられない。特に虫の世界では早い者勝ちな物が多いそうだ。今回も一緒に行く友人が生粋の虫マニアなので、前回同様先行入場時間の30分前には現場に到着しようと思っている。
今回は、前回出店していなかった爬虫類ショップが大挙して勢ぞろいといった感じで、かなりの有名店が含まれている。行きつけのアライブをはじめ、EZ、九レプ前夜祭でお世話になった南関東亀連合さん、店主とは数年ぶりに会う厚木のアジアjp、他にも見てみたい店が数件含まれている。これだけの顔ぶれなら何かしらはお持ち帰りになるであろう面々である(^^;
ビッグボルケーノのレポートはまた来週書き留めます。
ビッグボルケーノ公式サイト

by taro460616 | 2007-06-22 09:49 | その他 | Trackback  

Asian Tiger

最近ダトニオの値段が高騰しているようだ。以前は散発的ながらも入っていた指先大のベビーなど輸出元にも皆無の状態だという。5~10cmのいわゆる売れ筋サイズなどがたま~にいたりしても2万以下じゃ売れない相場になりつつあると聞いた。ダトニオといえばタイが原産国のイメージがあるがタイはおろか、カンボジア、ベトナムからも輸入がストップしているらしい。たまにはリストに載ることもあるようだが、これまでの平均オーダー量である数十匹で入れることなど不可能で、1匹、2匹しか割り当てがない状況。単価も高いしそれじゃ商売にならんということで取らない店が多くなる。結果市場に流通する個体数も激減するというわけだ。需要があるのに供給が減れば市場価値が上がるのは何の世界でも同じだが、思えば自分が熱帯魚を始めた‘80年代末期はダトニオは高嶺の花であった。センチ1万などと言われ、30cmクラスが普通に数十万で売られていた。その当時は「高い魚だな~」という気持ちで眺めていたが、それより以前はそれほど高価な魚ではなく、古くからの愛好家からすればあんな値段じゃ買う気も起こらないという話しをよく聞かされた。もちろん当時からすれば現在は魚の捕獲・輸送技術とも格段の進歩を遂げているだろうから、魚がいさえすれば市場に乗せることは容易だと思う。まして原産国にとっては高価に売れる魚を獲らない手はない。でもそれが出てこないとなると、生息数そのものがかなり深刻な状況なのかと考えてしまう。もっと突っ込んで想像すると、ホントに獲れる数も少なくなったから出荷数をコントロールしよう、そうすれば市場価値が上がりもっと高く売れるようになるという思惑があるとも考えられる。ただでさえ人気魚のダトニオならそうする価値も十分だと思うのだ。
というわけで、今後のダトニオ事情の動向に注目するとともに、現在飼育中の方はどう転んでも後悔しないよう大事に可愛がっていただくことをお勧めします。

我が家のダトニオ。小さいほうのが気が荒い。
f0009758_101092.jpg

f0009758_10102470.jpg

ついでに同居魚達も。
先日持ってきたラプエンです。落ち着いてだいぶ発色してきました。
やはりほとんどエンドリの血ですね。顔つきはラプの面影を残す。
f0009758_1014359.jpg

f0009758_10142553.jpg

我が家で最も食いの細いラプ。
咲ひかりにもほとんど興味を示さない。単独じゃないとダメなクチの個体。
f0009758_10163345.jpg

f0009758_10164484.jpg

反対に大喰らいのラプ。
f0009758_10172974.jpg

最近は咲ひかりも食うゴスリニア。
f0009758_10174991.jpg

by taro460616 | 2007-06-19 10:21 | 熱帯魚 | Trackback  

咲ひかり再び

以前も日記に残した錦鯉用エサの咲ひかり。ストックが少なくなってきたので、昨日いつもの購入先から届けて頂きました。毎月定期的に我が家の近所に用を足しに来られる関係で、ついでにうちの咲ひかりも持って来て頂いてます。エサの代金が安いだけに送料がかからないのは非常に大きい(^^) ありがたいことです。

今回は色揚げ用と、初めて増体用を購入しました。いずれも中粒の沈下性です。そしてこれも初めてですがバイオエースという商品を1L購入してみました。これはやはり錦鯉用に開発されたもので、熱帯魚の世界でいうB-4やPSBなどの飼育水活性用の硝化バクテリアです。液体のものです。難点は咲ひかりと同じく、メーカーからは大容量でしかリリースされてませんが、同様に1Lから計り売りをしてくれます。そしてこれがまた激安!熱帯魚用に出てるこの手の硝化細菌など大型水槽ユーザーにはとても買う気にならない値段設定です。ところがこのバイオエース、20Lで1000トン、10Lで500トンが処理用量です。今回購入した1Lだと50トン分となりますが、控えめに見積もっても1200くらいの水槽なら、たった1Lで100回分はあることになります。効果のほどは分かりませんが、鯉の池での実績では真夏の高水温下での低酸素状態と水質悪化に対しかなりの効果を出してくれてるそうです。能書きでは「水を活性化させる!」と謳っています。水槽もこれからの暑い季節、水温が35℃近くになったりするのでこんな物でお茶を濁そうかと思っています。
今回はbicudaさんも使ってみたいとのことで彼の分も一緒に購入しました。咲ひかり・増体用、バイオエースの効果の程を二人でリポートしていきたいと思います(^^)

増体用も食いつきは抜群でご覧のとおり腹パンになります↓文字通り増体してくれ・・
f0009758_10205967.jpg

by taro460616 | 2007-06-12 10:22 | 熱帯魚 | Trackback  

ワールドアニマルレボリューション

土曜日、東京都あきる野市にあるムツゴロウ王国に行ってきました。
2・3日の2Daysで行われる「ワールドアニマルレボリューション」というイベントが行われ、展示即売もあるので「これは行かにゃイカン」ということで遠路はるばる出掛けたのでした。
渋滞を懸念し、電車&バスで行ったのですがこれが大誤算。八王子駅で下車しそこからサマーランド行きのバスに乗るんですが、バス亭で驚愕させられます。なんと便が1時間に1本しかない。到着時は50分後までバスが来ない時間でした。仕方なくタクシーに乗ります。結局4千円近く払って王国に到着(><)それにしても遠い・・ホントに同じ東京なのかと思いました。

予想外の交通費を浪費し(約5千円)王国へ到着。入り口を入るといきなりイベント会場。出店メンバーは事前に分かっていたのですが、予想よりも遥かに小規模な会場風情に少しがっかり。「世界の動物の革命」と謳うにはほど遠い内容でした・・ 出品内容の中心は生体が昆虫類とヘビ・カメ、あとはグッズ類。他に犬がちょろっと。でも小規模とはいえ、売られている中に掘り出し物が無いとは言えないので、嬉々として各ブースを回る。細かくチェックしても大体30分くらいで全て見終わる規模です(^^; 生体の方では1個体だけ唾を付け(後述)一服。そこへ本日のイベントの司会となっている、だっくす小峰氏の姿が。挨拶を交わし20分程度カメ談義に花を咲かせる。自称愛亀家で有名な小峰さん、いつもながらとても気さくで楽しい人だ。名刺の裏側にも使われているがこの人の飼っているケヅメは日本一綺麗な個体だと思う。
その後お昼となり、食堂で昼食&飲酒。クルマじゃないと飲めるのが嬉しいところ(^^)食い物は高いくせに(><)な内容でした。

そうこうしてると、小峰氏司会による器具&生体チャリティオークションが始まった。収益金は全て動物愛護団体に寄贈されるという主旨のものだ。始まってみると、ありえない開始価格から超破格値で次々と落札されていく。定価だと2万前後のみどり商会の爬虫類ケージや、ビバリアのレプロケージなどが数千円で入手出来る機会だった。でも電車だし・・大物は無理。小物を2点落札しました。生体のオークションはカブト・クワガタの昆虫ばかりでした。

オークションの様子↓
f0009758_1021745.jpg

落札した洋書↓ 「カメの飼育」なる本が1冊入ってたので落としました。800円也。
f0009758_10234355.jpg

勢いで落としたハッチライトなる孵卵専用の床材。それにおまけで付いてきたTシャツ。
f0009758_11405659.jpg

f0009758_11485040.jpg

f0009758_11491093.jpg

アメリカで開発された床材で、これ自体に予め水分が吸収されており管理中に補水の必要がないように作られているとのこと。定価3400円(高い!)Tシャツ2500円 計5900円を・・
600円で落札(^^)
能書きはこれ↓ レイマニが産んだら使ってみよう・・
f0009758_11475099.jpg


そして今回のサプライズは・・・
またカメ持ってきちゃいました(^^;
W・Oのブースには曲頚類が数種いて、ロンギのベビー2サイズ、ニシキマゲのハッチ間もないベビー、ジーベンベビー、プラテミス、アマゾンカエルアタマ、といった品揃え。その中にパーケリーのベビーが1頭だけいて、これが非常に面白い個体でした。
f0009758_12184940.jpg

f0009758_12205111.jpg

f0009758_1222917.jpg

表記はドイツCB。通常CBベビーであればパーカー最大の特徴である頭部の柄が明瞭に出ていていわゆる極美個体が多いのですが、今回のコは虫食いになっておらず、頭頂部にスポットが散っているだけ。頭部両サイドにはジーベンのような網目柄が回っている。そしてこれまたパーカーの特徴である鼓膜斜め上部の白状斑が一対しっかり確認出来ます。吻部は上下のエッジにハラガケのような放射状のブチが入っています。
f0009758_12214455.jpg

f0009758_12302129.jpg

縁甲板の縁も白く抜けています。
f0009758_1224422.jpg

甲羅はこんな感じ。椎甲板が6枚の多甲板です。綺麗に並んでるやつだから良しとしました。
f0009758_12261026.jpg

f0009758_12272484.jpg

腹甲

f0009758_12274488.jpg

こういうパーケリーは初めて見ました。成長した姿をどうしても見たいと思い、連れ帰り決定です。店員さんに値段交渉し、只でさえイベント価格でパーケリーとしては格安だったところをさらに値引きして頂きました(^^) これからまた成長過程を載せていこうと思います。

つられてパーケリーの記事が出てるハープライフのバックナンバーも買ってきました(^^;
f0009758_1244012.jpg

帰路は時間をかけてバス&電車だったことは言うまでもありません。疲れた・・

by taro460616 | 2007-06-04 12:54 | 爬虫類 | Trackback